FC2ブログ

明日に架ける橋

易のこと、音楽のこと、クルマのこと、その時どきの話題など、まぁ、気が向くままに書いています。

筍定食

平成26年4月15日

やはり春はコレを食べなきゃ、ということで筍を買った。
ということで、今日は筍定食にした。

H260415筍定食


煮物は、筍のほか蒟蒻といんげんと干し椎茸、
吸い物は筍のほかワカメと長ネギ、
ごはんは白米まで精米して作った筍ごはん。

その他のおかずは、
新ジャカと牛肉と人参と玉ネギの肉ジャガ、
鶏挽肉とナスとエノキ茸のあんかけ煮、
かき菜のおひたし辛子醤油和え。

ちなみに精米で出た糠は、普段は捨てているが、
今日は筍の下茹でに使ったのでした。



PageTop

クジラの刺身定食

平成26年4月9日

先日、
南極海での調査捕鯨が中止になるのは、実に嘆かわしい、
と思いつつ、 帰りにスーパーに寄ったら、
南極海産のミンククジラの刺身があったので、
ついつい買ってしまった。

H260405クジラパック


ということで、その日の夜はクジラの刺身定食にした。

H260405クジラの刺身定食


他はキャベツとピーマンのサラダ、
かき菜のおひたし、
叩き牛蒡と人参シリシリ、
豆腐と長葱と味噌汁、
市販の沢庵、
そしてごはん。

柔らかくてとても美味しかった。
ミンククジラはあと何回食べられるだろうか・・・。



PageTop

値上げ

平成26年4月1日

消費税増税に伴い、私の本も増税分値上げになりました。


聖書と易学―キリスト教二千年の封印を解く聖書と易学―キリスト教二千年の封印を解く
(2005/04)
水上 薫

商品詳細を見る


今現在、旧価格(税込1890円)表示のままのようですが、
正しくは税込1944円(税抜き1800円)です。
よろしくお願いします。

ところで、国際司法裁判所が、日本の調査捕鯨を違法だとして中止命令を出した。
世界遺産の和食に鯨はなくてはならない食材なのに、彼らにとってはそんなこと関係ないのだろう。
キリスト教徒にとっては、牛、羊、豚、鶏などの家畜こそが人間の食べるべき食材で、
鯨を食べるなどもってのほか、悪魔に魅入られた極悪人のすることに映るのだろう。

もう日本はIWCを脱退し、ノルウェーやアイスランドのように、公然と商業捕鯨をやるべきだろう。

そして、キリスト教徒の横暴を阻止するためにも、
キリスト教が如何に劣悪な宗教なのか、世界に知らしめたい。

聖書の内容は古代中国思想をリメイクして作ったものであって、
決して西洋のオリジナルではない。
もちろんイエス・キリストも架空の人物だし、
西暦元年も、日本の皇紀元年と同様に辛酉革命思想によって机上で算出された架空の年代なのだ。
そしてイエスの教えは、中国古典のひとつ「墨子」をパクったものだ。

そんなものに寄りすがって世界を支配しようとする西洋人。
それが腹立たしいから、私はこの本を書き、聖書の真実を明らかにしようとした。
出版当初は週刊文春の新刊案内でも取り上げられたが、
他のマスコミ各社は、キリスト教を批判する本は好ましくないと考えているかのようだった・・・。
日本のマスコミはキリスト教に牛耳られているということなのかな?

いつの間にか、かれこれ9年前のことになったが、今も地味に少しずつ売れている・・・。
よろしければ、ご高覧ください。


聖書と易学―キリスト教二千年の封印を解く聖書と易学―キリスト教二千年の封印を解く
(2005/04)
水上 薫

商品詳細を見る



PageTop